作家でごはん!伝言板

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矛盾しているのはアトムさんですよ

GM91

とりあえず
幽霊さんの中の人は、アトムさんですか? 違うのですか?
明言してください。


>「誰が言ったではなく、何を言っているかだ」に繋がっていかないかな

いかない、と思います。

「誰が言った~」については、言うは易しとか妙なことを仰ってたのがずっと気になっていたのですが
このへん、何か根本的な勘違いがあるのかな、という気がしてきたのでまた改めます。



>罵倒や悪態に屁理屈でしたよ。

何が「笑える」のか、よくわかりませんが、
事実や論拠を具体的に示した上で批判するのならば伺います。という話ですよ。

正直、アトムさんのご発言はいつも主観の域を出ていない、と思います。

人間ですから、誰かの発言に腹を立てたりすることだってあるでしょう。
ただ、その感情をただ垂れ流すのではなくて、きちんと言語化してください。

GM91

2年いて、3本入賞できてない人は、【何かが大きく間違っている】んで、根本的に直せばいいじゃないか

八月の鯨

それだけの事で、

「当たり前の事」だよ。。


【根本から直さない事には、大賞は受賞出来ない】だろうし、

ここのサイトの主旨?(本来の目的?)から、どんどん乖離してゆくだけ、だな。。


人間、どんどん年を取り、劣化してゆき、創作意欲なんかしぼんでくから・・

「まだ書けるうちに、少しでもいいものを書いておきたい」とゆー、

田舎おばちゃん(ワタシ)のささやかな願望って、そう間違ってもないと思うのよ??

八月の鯨

言葉は飾りじゃないのよーー矛盾 嫌い!

アトム

>アトム氏曰くのケジメってのはどういう意味なのか分かりにくいので…。
・泣いて馬謖を斬るということです。かわい気とか、憎めないに負けては筋を通すことはできない。でしょ氏が嫌悪〈装っているだけの似非者〉しているものに共感を覚えるが、アフリカの行為を許容すれば、言っていることに矛盾が生じる。GM氏が述べた「誰が言ったではなく、何を言っているかだ」に繋がっていかないかな。
>アフリカ氏に限らず、他の利用者の態度や言動に異議が在るなら意見は大いに述べたらいいかなと思いますけど、糾弾に必要なのは事実や論拠なのであって、罵倒や悪態は不要です。
・笑えますね、事実や論拠に輩はどのように応じていましたか、罵倒や悪態に屁理屈でしたよ。野蛮人に論を言うのは無駄と悟りましたね、相手が目の前にいないネットでは、特に。
とにかく、GM氏の討論好き(趣味)に付き合うつもりはありませんので。----矜持=『こうありたい』を持ってください。

アトム

自慢大会ってんじゃなく、「穫って当然、穫ってて当たり前」でしょう、古株ならば。

八月の鯨

他人様の原稿に対して、「是」なり「非」なりの評価して、個人的見解を述べている訳でしょう??


感想欄は別に【誰が・どんな感想もって、どう書こうが自由】(一感想としては平等)だと、個人的には思ってんのに、

そこを、

やれ「書き方が偉そう」だの「感じ悪い」だの、「上から目線」だの「何の権利があって、バッサリと!」って、
「ココで俎上にあげて文句言う専門の人」がいるから、

「ああ、そんでも一応受賞はしてんです〜(もう何本も)」と自己申告する事になり、
(そうしとかないと、憶測で調子に乗ったアホが調子こいて、誹謗中傷と嘲笑の連続攻撃〜! に出るだけなんだよ。ここ、腐れ果ててるから)

「事実」を淡々と自己申告したらしたで、
毎度毎度「自慢か〜ww」ってなるんだけど、
そんなん書いて来る人は【自分も穫ればいいだけ】じゃん??


繰り返し書いてますけど、ワタシ、小説書くの苦手だし、メンドクサクて嫌いなんで、
「もう大賞穫る事はないだろうなー」と諦めちゃってる人間なんで、

ここのサイトの人が、ワタシの轍を踏まずにステップアップしてって、大賞穫ってくれるんであれば、
「歓迎」なのよ。


ただなー、、、これも何度も何度も言ってるけど、

ワタシが何度も懲りずに入賞してて、ここのサイトの方々も毎年応募している某公募とかに、迷惑はかけたくない。

ただでさえ、2年前も、そこの公募で佳作だったがために、ここで、
「ちんけでしょぼい公募」「どうせ応募人数も僅少なんだろう」「大した事ない賞」と、侮蔑カキコが相次いで・・

【作品そのものを見る事のできなくなってる、偏った古株たちは、もうどうしょうもないなー】と思った。


どんなに古株でも、高齢でも、「書いたもの(作品)の文章が瑞々しく、ストーリーが面白く、作品として完成されている」ものであれば、
ワタシはそのように評価するんですけど、

ここの古参は「そうじゃない」。
ひたすら人格攻撃なあたりが、

最もダメだなーと思わされる点。

八月の鯨

主観と客観なのかな

加茂ミイル

状況を読者に分かりやすく伝えるためには、ある程度作者の説明って必要だと思うんですよね。
それがいつの間にか作者の考えに変わっていないか、よっぽど注意していないとやっちゃう。

実況するようにという素晴らしいアドバイスをいただいて、以前よりは改善されているんだけど。

客観的な説明と作者の主観が入り混じる境界に常に目を光らせていないといけないし、
それは推敲を何度繰り返してもまだ足りないと感じる。

加茂ミイル

難しい

加茂ミイル

地の文に作者の考えが入らないようにするってものすごく難しいですね。
作者がこう思うてる的な文章が手を変え品を変え侵入してくる。

登場人物はこう思ってる的なのを書こうとしてるのが、作者の考えになってたりするんです。

作者の思考や感情まで書かないようにするとハードボイルドになってしまうんでしょうか。
そもそもハードボイルドって何なんだろう。

無意識に地の文に作者の考えがにじんでしまうのは私がでしゃばりな性格だからでしょうか?

加茂ミイル

今度は自慢大会でつか?w

none

とにかく中高年は長文たらたら綴らないと気が済まないようです。

ここも140字制限とかにしたらどうですかね?ww

none

接ぎ木

そうげん

トップ当選を果たすために必要な作品の価値を決定する要素が、参加作品すべてで同じ機軸であり、それのみで判断されてると思ってるのは誤りではないかとわたしなんかは思う。

傾向と対策といって、前回の公募上位作を読むことはあっても、同じ課題だったからといって、自作に向けた言葉と、他者に向けられた言葉を、そのまま審査員自身の公正な目から見た評価だと思ったなら、それって人を見ていますか? といいたいです。もしかしたら言葉にたぶらかされやすい人なのかと疑いたくなる。

というのも、同じテーマで書いていたとしても、見たくない物を見せられたら、どんなにほかの評者がいいと思っていても、自分の審美眼に自信があれば、なんとしても認めるわけにはいかないといいますよ、プロでしたら。でも同じ職業の人物が出る作品でも、書く人が変われば評価も変わる。こいつが描くと気にくわんけど、こいつが描くとなんか読めてしまうわ、ってあるでしょうし。

当然、一人の応募者に向けてある短評があったとして、他のある応募者に向けてもその言葉がその字面通りに有効かといえば、おそらくそれは有効ではないと思う。たとえパブリックな媒体にのせられていても、やはり一番に伝えるべきは応募者個人であり、その彼なり彼女なりにもっともまっすぐに伝わるメッセージ、あるいは、かなりまわりくどく書いたとしても、その応募者に必要なメッセージがあると思う。

もちろん、第三者がそれを読んでいろんなことを思うのは自由だけど、引用の難しさは、そこにあるなと、引用をひびしまくってるわたしはよくそのことを思います。

そうげん

プロとして生きるということ

加茂ミイル

プロ作家として年収300万稼ぐのは大変ですか?

加茂ミイル

訂正

八月の鯨

>最終選考講評でも作品集でも、激辛批評をいかんなく頂戴


これ、すごいよー。。。
とことん凹み切るよー。
「何も書かないでいる方が楽〜」とひねまくるよ〜〜。

ここでド素人高齢者に浴びせられる「根拠薄弱なただの野次」とは次元が違ってて、
的確批評すぎて、逃れようもなく深く深く突き刺さる。
もう「根底から見直しを迫られている」有様なんで。

でもさー、
春にもここで書いたけどー、「そうまでハッキリ注意されなかったら、改心しようとも思わなかった、怠惰野郎」なんで、、、
やっぱ有り難かったんです。。


そういう経験を積んで、一段一段上へ上ってゆく。
三十過ぎてる物書きは、それしかない。

(はじめから才能に恵まれてて・人間力もある若い子だと、一足飛びに上へゆくブレイクスルーが期待できますけど、30過ぎたらそれはほぼない)

八月の鯨