作家でごはん!伝言板

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伝言板すみませんでした。

今晩屋

 私用ばかり、申し訳ありませんでした。

今晩屋

仰る前に

今晩屋

 ひめゆりの塔を取材した時に。お母さんに言われたんです。遺族ですね。
 あんた仕事やろ、って。
 
 

今晩屋

そうげんさん

今晩屋

 サモア、インディアン、アボリジニーなどが有名ですが、アメリカ大陸に白人はそもそも存在しないし、沖縄に日本人が存在する事も無い。
 私は沖縄出身ではありませんが、半年仕事でいました。
 ずんぐりむっくりって言葉があてはまる男子がたくさんいますね。いわゆるインドシナ系です。
 

今晩屋

>今晩屋さん

そうげん

いま

http://www.ryukyu-history.com/ryukyu-history/post-83

を見ています

そうですね、この記述通りなら、
そのおじいおばあのいわれることばもわかる気がします。

沖縄は、中国からと日本からと、そして米国の軍事的利点からと、
多くのようそでひっぱられていますね。

沖縄の人は、たとえば、我那覇真子さんのような
新しい世代の言論人について、どのように受け止めているのが主流なんでしょうか?

わたしは、カウンターして精力的に活動されているけれど、
すこし、反メディアの側の人たちの歓心をひくような演技も多い気もする一方で、
しかし、個人として、日本を思う気持ちをできるかぎり素直に
表に出そうとする人だという評価はしています。

そうげん

そうですね

そうげん

一方で、シーサーと、狛犬というのもあります。
かなり前に、別冊太陽で、韓国の風景写真を見たことがありました。
中国の揚子江の流域、また、あきらかに日本とはことなる。
起伏に富んだ山峰。

でもおおざっぱに世界を眺めれば、

日本、朝鮮半島、中国、沖縄や台湾、
いろんな文化がいろいろにいりまじっていて、
やっぱりトータルで見れば、いろんな感情はあっても、
互いに影響されてもいたとは思います。


あの鴟尾、というのもそうですね。

天平文化のころの、平等院収蔵の、琵琶などはペルシャ系の流れもあったり、
でも、沖縄のあの色あざやかな彩色は、ちょっと日本国内とは違いますね。

そうげん

いやいや

今晩屋

 琉球は島津にやられたんです。

今晩屋

あぁ

今晩屋

 建造物を見ればまるで違いますね。朱色の屋根に、平屋には高い塀。文化がまるで違いますね。
 
 

今晩屋

上松さまへ

そうげん

おたがいのマウントの取り合いのような、
んー、いわば、在りし日のヤンキー漫画の、おたがいのいじの張りあい、
いまでいう、「フリースタイルダンジョン」的なものやるくらいなら、
ほんとに文字でまじめにやりとりしたらいいんないの? と
チャットをしていた時期のながいわたしは思うんですよ。

互いに理性的に話し合って、これおかしい、これどうなん、って、
そういうやりとりは、本音の部分にせまればせまるほど、
有益なやりとりができるもですよ。

でもそれなら仕方ないですね。
おやすみなさいませ。

奥様を大切に~

そうげん

今晩屋さま

そうげん

じつは、あまりよくわかってないのですが、
今晩屋さまは沖縄出身の方でしたか?

琉球と、薩摩藩の関係とか強いものがあったとは聞きますが、
力によって 併合、などの経緯があったのでしょうか?

ハワイの場合は、ハワイ王国(でしたっけ)のカメハメハ大王自身の移行として、
王国としての存続はならないならば、アメリカよりも、当時の日本へ帰属したいとの
意向があったと聞いたことがあります。

カメハメハというと、小学校のときの歌のテキストにそういうのありました。
琉球は侵略とか、侵攻によって、日本に組み入れられたのでしょうか?

当時、統治権を持っていた人たちは不当に圧力をかけられたことがあったのかどうか。

そうげん

遅レス、スマソ。嫁に怒られちったw

上松煌

あ、あ~~~~。
はじまっちまったんすかぁ?
他人さまに迷惑だから止めたのに…。

そうげんさん、チャット、遠慮しときますワ。
おれたちの本文は「小説を書くこと」。
作品で十分に語りましょうよ。
伝言板での長い主張もNGね。

じゃ、おれ、寝ますワ。

上松煌