作家でごはん!伝言板

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まあたしかに

GM91

ここで何か言う為にわざわざハンドル考えるのは疲れそうですね。

GM91

疲れませんか?

スニーカー

自己顕示や衒うところにも成長の種は在るのかもしれない。

てらい【衒い】テラヒ
てらうこと。ひけらかすこと。 「―のない文章」
広辞苑第六版より引用

スニーカー

緊張感に欠ける今生絵図の書き方。

五月公英

紙面を覆いつくした文字たちを驚かさぬようゆったりとした身のこなしで静かに浸かる。

むき出しの歯でガラスのコップを次々と噛み砕いてゆくような語り口ですね。

ストーリーの展開が早すぎて句読点を打つタイミングがつかめない。

チン〇を出すタイミングがつかめぬまま卒業してしまった。

誰もいない酸欠の店内に大トロの皿とマヨネーズが回りはじめた。

寝顔に揚げたてのかき揚げを載せられたほどの驚き。

水面越しに陸をのぞき見るような卑猥な目つき。

寿司職人のイカ臭い妄想に付加価値が付く。

成層圏のむこうに嫌いな奴がふたりいる。

「怒っている人の屁は異様に臭い」これが恩師の最後の言葉となった。

側頭部と金玉を同時に撃ち抜かれる。

滑舌が悪すぎて逮捕される。

おしまい。

五月公英

緊張感に欠ける地獄絵図の書き方 例1

絶望

「おい、見ろ。人がいっぱい死んでいるぞ!」
「本当だ、人がいっぱい死んでいる!」
「片付けなくちゃな!」
「ああ、そうだな!」
「おい、あっちでも人がいっぱい死んでるぞ!」
「な、なんだって!」
「待ってろ、今いく!」
「ーーほ、本当だ。人がいっぱい死んでいるぞ!」
「ああ。確かに人がいっぱい死んでいる!」
「ど、どうする?」
「片付けなくちゃな!」
「ああ、そうだな!」
「…いやはや、それにしても、人がいっぱい死んでいるな!」
「ああ、そうだな。人がいっぱい死んでいる!」

ご安心下さい。例2はありませんよ。

絶望

すみません

GM91

話がさっぱりわかりません。

GM91

GMさまへ

そうげん

まあ、なにえをやってますかって、とにかく、一言目には罵倒、二言目には威圧、
言葉で喧嘩するなら、その意見の由来を尋ねられたら、材料、素材くらい教えてね
といつも思いますし、とりあえず、この手の隣国関係のことで、ヘイトだなんだ、
おまえはわからん、無知だ、黙ってろ、その応酬自体が、ヤジは華とはなりにくいですし、
チャットにご両人お誘いしても、今晩屋さまとはすれちがい、上松さんはことわりで、
だったら、こっちで出してみたい情報、というか、いちおう、それなりに、ひとつひとつ、
自分の根拠を提示することの出来るものをそのまま、ずらーっと並べましたんで、
むしろ何か言いたくて、その手の事でまた二派にわかれて、短文というかそういうことしたいのなら、
わたしの出した内容自体、ばしっと批判してくれりゃあ、まだいいです。

ポジショントークなのか、ポーズなのか、あるいは、立場的にそこに固着せねばならぬ動機があるのか、
とりあえず、GM氏もお気づきでしょうけど、
過去のスレッド掲示板にもひとつ、コメント追加して、
その、ローダンからの自分の付記自体が、コンパクトにいいたいことをまとめてみたGM氏への
回答でもあります。


わたしのなかではいいたいことはおわりました>スレッドの件
この一連の今晩屋様、上松様の流れのなかでの介入のこともとりあえず、
書くことはおわりました。では。

そうげん

あのー

GM91

2chに書けない事情てのはよくわかりませんが、ここを代わりにするのは、できればやめて欲しいです。

御自身のブログとかでやれば済む話かなと思うので。

GM91

あちらにはかけないので、連絡です>>

そうげん

あちらの
>431さまへ

夜勤明け。とりあえず、帰宅後、ざーっと言いたい事、
こんどはできるだけ、431さまの文意を辿りながら、書いてみましたので、
目だけ通していただけでば有難いです。


とにかく、2ch自体、1999年には、あるスレッドで引き合いに出されて、それでその存在を知ってから、いろんな学問系のスレッドをダウンロードしては、1000スレッドまで逐一読むというようなことすらしながら、2chのなかでのやりとりの方向性、そういうものをさぐりつつ、やはりそこに書き込むことはしたいと思えず、書いたのは1999年のときから、これまでに、5回くらいです。(さいきんはまったくです)

もし信頼していただけるなら、こちらへお願いします。
ざーっと書いていきました。
すみません、帰宅してから2時間ほどかけて、
打ち込みました。


日本人の遺伝子情報について
http://sougen01.web.fc2.com/zuii01007.html


じつは、431さまの言葉で、うろおぼえだった、
万世一系、男系と女系のちがいを説明するのに、

予備知識のない人に、高校の生物を引き合いに出しながら、
こうしてY染色体さえ保持していれば、ほかの関連するX染色体は
もし一端でも母系(女系)の人をいれて、その子孫に家を継がせれば、
その家が保持していたY染色体はよその家のものへとなってしまうでしょう、

ということを、話してましたが、だれかが、そんなY染色体なんざ関係ないわ
と感情で反発しているのをみかけても、でも、それこそが、科学的に見ても、
万世一系の価値のさいたるものだし、またどうして、遺伝子のことも未発見の
古代から、男系=父系でつないでいくことを、みな受け入れてきたのだろうと、
それはほんとに不思議です。

そうげん