作家でごはん!伝言板

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そんなことより

でしょ

説教臭い爺ちゃんがまたなんか言ってきてキモいんですけど。
何でみんなそこまであたしのこと口惜しく思わずにいられないんですか?
辛いんですか?
女相手に一方的粘着因縁晒して恥ずかしくないんですか? 客観性絶望的じゃないですか?
くやしいならくやしい、うらやましいならうらやましいと素直に告白して、さっさとあたし以上の威力発揮してみて下さい。
あたしがこういうこと言うとゴミみたいな根性のやつらがハアハアしちゃうイライラしちゃうことわかって書いてますしわざとですし当たり前なので、そんなことばっかに食いつきたい馬鹿はもう負けです。っていうかアホですあきらめましょう。
それが口惜しけりゃあたしより頑丈でかっこいいことここで出来ること最大限仕出かしてみろっつうのポンコツが嗤わせんな熊とかって失礼説教じじい何なの受け売りで説教とか何なのアホかっつうのてめえでかかってこい馬鹿

でしょ

春樹の作品は特別

私はプロの作家になれるのかな

ハードボイルドワンダーランドを読んだ時、
この主人公は自分自身にそっくりだと感じました。
物の観方とか思考回路とか。
そういう体験は生まれて初めてでした。
他の作品でも主人公に感情移入することもありましたが、だいたい自分とかけ離れたキャラクター設定でした。
自分とは違うキャラに自分が乗り移って行くという感じでした。
文学作品の主人公って家柄が良かったり高学歴だったりエリートだったりっていう設定が多いような気がします。
だが、太宰治には共感しました。
太宰治の人間失格の冒頭の写真の緊張している少年と、寒々しい食事のシーンと、「ワザ」のシーンはまさに自分だと思いましたが、
生々しすぎてそれが自分にぴったり重なると認めることに抵抗がありました。
春樹の主人公は何だか自分にしっくり重なるというか、
ユーモアもあって好きです。
だから春樹の作品は数ある文学作品の中で唯一自分の人生で自分の隣に寄り添っているという感じがするんです。
そこに自分そっくりな主人公が描かれていることによって、自分の存在を認めてもらったという救いを得られたんです。

私はプロの作家になれるのかな

褒められたことだってあるんだよ

私はプロの作家になれるのかな

1970~1990年代は天才レベルのアーティストが競い合っていた黄金時代という感じを受けました。

それで自分がそういう人たちの後継者になりたいという気持ちもあるのです。

何となく自分の中には天才的な何かが眠っているような気がするのです。

気のせいでしょうか?

病気なのでしょうか?

私はプロの作家になれるのかな

私にとって最高傑作

私はプロの作家になれるのかな

村上春樹のハードボイルドワンダーランドって文学界における傑作中の傑作だと思うんです。

個人的にはノルウェイの森よりも面白いと思うのですが。

ミリオン行ってるのでしょうか?

そういえば自分が小説家になりたいと思うきっかけになる作品だったような。

分かる人には分かるといった感じの深みのようなものがじわじわと神経を伝ってくる作品ですね。

とにかくあの主人公のキャラクターがどうしようもなく自分に重なるところが素晴らしいです。

真の天才性のようなものを感じました。

私はプロの作家になれるのかな

文学的だな

私はプロの作家になれるのかな

「異邦人」という曲を買って一日中繰り返し聞いています。
聞けば聞くほど味わい深いです。
この時代の音楽って文学的な感じがしますね。
何か詩がすごくいいです。
心に染み入るような日本語です。
いい歌って文学的でもあるんですね。

私はプロの作家になれるのかな

いろんな人がおります。

五月公英

GM91様。

>カギカッコ付きの「BMWらしさ」を醸し出すデザインとかスタイルとかそんなんを彼女らなりに感じてるって場合もあるじゃないですかあ?(語尾アクセント注意)

たぶん、ネット上に転がっている『モテ車ランキング』を鵜呑みにしているんだと思います。キドニーグリルも知らないはず。
で、自分が乗っている国産コンパクトは取説すら読んでないしタイヤ空気圧のチェックを怠っているという(´・ω・`)

>シュコダ
http://car-moby.jp/51133/2

面目ない。メーカー名くらいしか知りませんでした。
VW傘下のせいか、良い意味で素朴。一見地味ながらも飽きさせないツボをおさえたデザインですね。

奥山様は天才すぎて、ワケがわかりません。
国産自動車メーカーに喝を入れていただきたいものです。

ありがとうございました。

https://www.youtube.com/watch?v=OLGGa9PbHeg

五月公英

まあまあ

GM91

>BMW

まあそれだって、カギカッコ付きの「BMWらしさ」を醸し出すデザインとかスタイルとかそんなんを彼女らなりに感じてるって場合もあるじゃないですかあ?(語尾アクセント注意)
全然関係ないけど、以前ミュンヘン行った時に、BWM軍団に混ざってけっこうシュコダ車の存在感あったていうか、あの共産くささの残るデザイン(特に内装)が僕は好きです。
文章で表現するのはちょっと難しいけど。


>奥山清行

俺の前で、二度とその名を口にするな!

すみません冗談です。
以前、
奥山様>>>某JR様>>>>(越えられない壁)>>>>>オレタチ弱小下請け企業
という社会の構図を嫌というほど思い知らされたので・・・

GM91

クルマはファッションアイテムでもあります。2

五月公英

GM91様。

>これ、状況によりけりってことじゃないですか。
語り手の認識として「ベンツ」だ、ってことですよね。
いや、もちろん五月さん仰るように情報不足やんってのは勿論わかるのだけれど
この例で言えば、語り手がたとえば、AもCもEみんな「ベンツ」でひと括りにする認識の人だよって情報を読み手に提示しているわけですから。

おっしゃる通りです。語り手によりますね。
自動車じたいに興味がなく、<クルマはファッションアイテムでもある>を解さぬ自称ファッションリーダーの読モ女子がメルセデスの型を見分けるわけないですもん。
高校時代、「ポルシェって、外車?」って真顔で訊いてきたコがいたくらいでして。彼女ら、それくらい無関心です。
以前、女性の友人らと車の話をしたことがあったのですが、彼女ら、「BMWがいい」って言うんですね。
で、私が「BMWつってもいろいろあるけど、どれがいいの?」って訊いたら、苦笑い&沈黙。全然解ってない。
実際、そんな感じです。
ただ、三人称の作品ならある程度は記述してくれないと困ります。

アフリカ様。

>Abuのリールの事を言っているのだと思うのですが、実際はリールの仕組みすら知らない人が大半の中でそれを説明して理解させて納得させるのは中々に難しいのかも?……

それ、ど難しいですよ。
説明じゃなくて描写で……なおかつ読者の気を引く語り口で……となると困難を極めますねぇ。

お二方、ご意見ありがとうございました。
参考にさせていただきます。


そういえば、ですけど、日本人モータージャーナリストのファッションセンスが残念すぎます。
デニムのハーフパンツ姿でカメラに生脚をさらしたうえにポロシャツの襟を立てたレーサーらしきおっさんやら、おばちゃん臭い大判のストールをおばちゃん臭く首に巻いたお姐様やら、中学生じみたクソみたいなスニーカーでポルシェに乗り込む御仁やら……。
己の服装すらまともにコーデできない人に「どうです、この(クルマの)デザイン。斬新でしょう?」「内装もオシャレです」などと言われても……信憑性ゼロであります。
モータージャーナリストは良くも悪くも<クルマヲタ>だから服装まで気がまわらないのかもしれませんが……なんとかならないものかしら。
どなたか、彼らに説教してやってください。
「おまえら、よくそんなイタイかっこうで人前に出られるなぁ。『GQ』でも読んで勉強しろ。奥山清行様(天才的カーデザイナー)の私服センスを見習えよ」と。

作って売る側の人間で、<クルマはファッションアイテムでもある>これを理解していない輩は、もう、どうしようもない。お手上げです。
「莫大な開発費を投じて制作された商品にわざわざ悪趣味極まるデザインを採用するなど、オシャレで洗練された輸入車の引き立て役に徹してくださってご苦労様です」としか申し上げようがない。
日経のサイトに『ダサい社長が会社をつぶす』という連載があるのですが、この記事をふまえて某国産車ディーラーを訪れ、人気SUVのデザインセンスをチェックしたら……絶望的な気分になりました。
……てな発言をしていると、<クルマはファッションアイテムでもある>を解さぬ方々の反感を買いそうなので、この辺で。

追記。
レースに命をかけたガチのドライバーにとっては<速さこそ美>かもしれません。
2017 インディ500。↓死と隣りあわせで三時間超、時速350Kmオーバーのビッグファイトを制したのは日本人ドライバー&HONDAエンジンでした。
すげえっ!

https://www.youtube.com/watch?v=NaF0HubIT8g

失礼しました。

五月公英

つられて

アフリカ

ジャーナリズムって……

まぁ、とにかくその手の書き物の醍醐味って批評が面白いのでは?
何を切り取っても良いけど「ばか野郎」と言われたら『なんだこのやろ! 馬鹿野郎はお前だ馬鹿野郎!』と返す啖呵の良さと言うか、ズバッと切り込んで、スパッと切り返して、ンガッと勝手な答えを出す。センスみたいなのが必要なんじゃないかな……

だから、猫カフェでもなんでも良いけど切り取った事を嘘をつかないで伝えきることに面白さを感じてる人じゃないと読む側も面白くないかも……

アフリカ

ジャーナリズムについて

じゃあなリズム

ジャーナリズム的なものを書いてみたいのですが、
これって結構身の危険とか感じたりするものでしょうか。
誰も知らない裏の世界のこと暴く内容は人の興味を惹いて面白いと思うんですけど、
それだけ闇の部分に潜入して話を聞かないといけないから、体張ってますよね。
嘘を書くわけにも行かないから真実の追究という姿勢じゃないといけませんよね。
とても自分には出来そうにもないので、
ジャーナリズムはジャーナリズムでも、表の世界の平和な話を書くというのは面白いものが書けるんでしょうか。
いろんな街のネコカフェを取材するとか。
ほのぼのとした写真つきで。
それで心が和むものが書けたら、売れるのかな。
これもジャーナリズムでしょうか?
ジャーナリズムだからって何も犯罪の匂いのするものを追わなくてもいいんでしょうか。

じゃあなリズム