作家でごはん!伝言板

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日本文学はあんまり興味ない

加茂ミイル

海外の作品の方が好きなら翻訳ものたくさん読んでも別にその路線でいけばいいよね。
芥川とか三島とか読んだけど大して面白くなかった。
海外のエンタメの方が好きかも。

加茂ミイル

日本語もいいけど

加茂ミイル

私は英語も好き。

西洋人になりたいってずっと思ってた。

加茂ミイル

日本語っていいですよね

上松 煌

そうげんさんへ。

 >こういうの和語主体でもっと雅味ゆたかに書ければいいのですけど

ほんっと、古い日本語っていいッスよね。
リズムや言い回しが、豊かで趣深い。
おれは明治期の漢語交じりがすきなんだけど。
現代語なんかクソに思える。

上松 煌

上松様

加茂ミイル

HNを褒めていただき光栄です。

加茂ミイル

「加茂ミイル」でいいんじゃね??

上松 煌

なにも変えなくても。
おれは「加茂ミイル」で認識してるし、いいHNじゃん。

上松 煌

最大の解決策

加茂ミイル

全員匿名にして作品本位で評価すればIP問題も慣れ合いも減りそうだね。
でも自己顕示欲の強い人間が同一性を放棄するのは難しいだろうね。

加茂ミイル

改名オッケー?

加茂ミイル

加茂ミイルという名前に感情的に反応する人がいたりするのではないか心配ですし、、
そろそろHNを変えてもいいでしょうか?
それともこのままの方がいいでしょうか?
ちなみに、変えてはいけないというルールはありませんよね。

加茂ミイル

アトムさんの発言をうけて、いいたいこと、もうすこし

そうげん

集団からの承認がアイデンティティの確立には不可欠でありましょうか?
たとえば、ある集団に認められることではじめて自己が自己であることを受容しうるとすれば、その母集団の崩壊とともに、路頭に迷うのが価値判断を他者に任せる人でもありましょう。

社会で人と対峙しながら、本心を隠して交流のために会話を行う人もあり、その人の発する言葉そのもの、その声音を耳にしさえすれば、それを確かなものと思い、テキストによって表現されるこのサイトの文書、書き込み、それらをおぼろげなもの、かりそめのもの、信用に値せぬものと見るとすれば、その分け隔てこそが、きっと、その人の限界であろうとわたしは思います。

ある物の陰に何を見たか、書くもののなかに自分の信念をいかほど織り込むか、たとえば小説では、真意を籠めるにはあえて逆張りをしなければ伝わらないこともある。そこを人はフィクションを嘘と言いかえたがるけど、それは人をあざむくことではなく、数学における虚数のようなもので、その実在がない概念があることで、それよりもさらに遠い概念を自分の方へ引き寄せやすくなる。

すでに宗教では「方便」というものがありますが、わたしはこれを「≒」で結びたいくらいには親和性を感じています。

そうげん

アイデンティティ

ゆふなさき

ハンドルネームでのアイデンティティに私の実名が付随して貶められているような感覚があって。
もう、していない罪を被るしかないかんじ。

ゆふなさき

夜の雨さんの書き込み

ゆふなさき

明らかに小さな雀の私でして。古文など絶対に書けません。安逸な言葉しかなくって。
ただ、私としては、誰に喧嘩を売ってしまったのかさえ分からなかったりするんです。
何が起こってきたのかまるきり分からない。情報弱者だなんて騒がれたことがあるけれど、まるきりそれで。
夜の雨さんの下段の文章、小人として痛くて仕方ないけれど響きます。
なぜか内実さまざまにあって高い理想で動いている人のことを、表面上に見えることを書いたらまるきり相手を批判しているように。
書き込み増やして直せばよいのだけれど、公開もしていないものなので放置していまして。自分自身の内面が確かに出ている気もします。
ただ一点、私は架空のものであると記さずに私以外の人を演じた記憶がないので、それだけは記しておこうかなと。まあ、10枚ほどの文章をなぞってこのごはんに提示したことが一度きりあるので、説得力ないでしょうけど。

ゆふなさき