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銀華文学賞ってどうですか
2012/12/06 16:20
多趣味な山鳥

アジア文化社で応募資格が45歳以上の銀華文学賞を設けています。一応年齢に該当するので(笑)応募を考えたのですが、選考料千円、それはともかく昨年度のデータで応募者450名前後、一次予選通過がほぼ9割、二次、三次通過も概算で300名以上です。多すぎる最終予選通過者は文藝思潮という雑誌購読者を得るための思いやりでしょうが、銀華文学賞のことで何か情報をお持ちの方、一言お願い出来たら幸です。
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ボッチーニャ
 2013/01/10 14:20

銀華文学賞ってどうですか
出版公募を考えている人は、地方文学賞に関わってはならない、という某作家の言葉は、あながち間違いではないのではないかとおもう賞。
高齢ごはん作家があなたの質問にこれだけ長い間だんまりを決め込んでいるのは、ひとえにボロを出したくないためと思われます。
そして銀華は出版社の公募でありながら、地方文学賞色が意外と強い。
はっきり言えば、20年30年書き続けてなおプロになれずしかも筆も折れぬ業を背負ったアマチュア作家のためのオカタイ賞であり、60、70のジサマバサマ向け。

とか書くと多分誰かから怒られるだろうけど、質問者さんが一ヶ月以上も放置されてあんまりかわいそうになったから、現地を見学して、自分なりに答えてみた。

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ソーニア
 2015/03/07 16:46

銀華文学賞ってどうですか
日本には小さな「〇〇文学賞」というのがとてつもなくある。地域おこしかどうかしらがいが、優秀作には100万円の賞金をつけるところもある。しかし最優秀賞になったからといって、仕事がもらえるわけではない。100万もらえるのがラッキーなくらい。銀華文学賞って、誰が考えたんでしょうね。暇を持て余している中高年、さらに言えば年金暮らしで金はないが、暇は掃いて捨てるほどあるという人向けの文学賞ってどんな意味があるんですかね?しかも応募に1,500円かかるとはわらっちゃうね。しかも最優秀賞って、たかだか30まねんくらいでしょ?残りの金はちゃっかり設けているのかと勘繰りたくなる。しかも誰がどういう基準で審査しているのかしらないけど、もしかしたらなあなあでやっているんじゃないかともね。こんなのに応募する暇があったら、金をもらって書く仕事を探すほうがいいよ。

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今晩屋
 2017/07/23 00:50

銀華文学賞ってどうですか
もうないですよ。、

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